最新日米間検疫情報

最新フライトスケジュール  米国行き搭乗者対象陰性証明書について


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日米間の出入国についてのご案内(日本国籍者向け)日本検疫情報

水際対策に係る新たな措置について(詳細は厚生労働省HPをご覧ください) 【2022年7月21日時点】

日本へ入国する方は0歳から国際線搭乗72時間以内のCOVID-19陰性証明書とMySOS(ファストトラック)の事前登録が必要です。

新たな措置(28)詳細発表!アメリカは青色

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5月20日に発表されていた、水際対策強化に係る新たな措置(28)の具体的な国の色分けが発表になりました。(7月21日付区分の詳細はこちら

新たな措置(28)のポイント:青色国、6月1日から入国時の検査と自宅等待機が免除へ
6月1日午前0時以降に到着されるお客様から、青色国(アメリカ)から入国する方について下記の2点が免除になる旨が発表されました。

  • 日本入国時のPCR(唾液)検査検査の免除
  • ワクチン3回接種に関わらず自宅等待機の免除

ご注意点:下記は引き続き必要となります。

  • 出発前72時間以内の陰性証明書の取得
  • MySOS(ファストトラック)の事前登録

入国者健康管理センター

 ※上記バナーは厚生労働省・入国者健康確認センターのWebに飛びます

 外国人の新規入国制限の見直しについて 

※外国籍の方は新規入国に査証取得が必要です。※観光目的はパッケージツアーなど制限付きで受付が開始されました。
  
参考:外務省ウェブサイト4 既に発給された査証の効力停止 
  米国籍の方も査証免除措置が一時停止中ですので新たな査証取得が必要です。 


 【入国の手順】

1.出国72時間以内のCOVID-19陰性結果証明詳細はこちら)   
2.検疫の入国前WEB手続ファストトラックをMySOSから登録
3.現時点で、青色国以外の滞在が過去14日間なく、アメリカから帰国する方は入国後にスマーフォンを携帯する必要はなくなりました。
  待機のある国に滞在歴がある方:スマートフォンの携行・必要なアプリの登録(⇒詳細はこちら
  ※大人1名につき1台必要(保護者同伴の13歳未満は免除)、無い方は入国時にレンタル(自費)
  ※COCOAは推奨アプリとなり必須ではなくなりました。

● デジタル入国システムVisit Japan Webサービス 一部の情報をオンライン提出が可

● 2022年3月9日午前0時(日本時間)日本到着以降は、「鼻腔ぬぐい液」(Nasal Swab)についても有効な検体に追加されることになりました。

     ※鼻腔ぬぐい液検体(Nasal Swab)は核酸増幅検査のみ有効 外務省ウェブサイト

アメリカ入国検疫情報

2022年6月12日よりアメリカ入国に陰性証明書の提出が不要となりました。詳細はCDCのウェブサイトをご覧ください。
*外国籍の方 ワクチン証明を提示と外国籍用の宣誓書の提出が必要です。
*米国籍、または永住権保持者はワクチン証明も宣誓書も不要になりました。
 

 【入国の手順】米国籍、永住者、移民ステータス以外に適用

1.ワクチン接種証明書の提示(限られた免除枠除く)
3.宣誓書(Attestation)(英語ページ)の提出

【備考】
CDC 国際線旅客への案内ページ(英語)

お役立ち情報

現在、外国籍の方が日本入国をするには、特定の条件の対象者のみビザの申請が可能となります。

ビザ取得に際し、担当公館により対応が異なりますのでウェブサイト等でご確認ください。(管轄の地区にお住まいの方のみ申請が可能です)

●ロサンゼルス総領事館では、ドロップオフと郵送での手続き受付を、3月末までの間としていたところ、当面の間行うとのことです。詳しくはこちらのウェブサイトをご覧ください。
●サンフランシスコ総領事館は、2022年5月10日より距離に関わらず、短期査証については郵送申請受付中とのことです。詳しくはこちらのウェブサイトをご覧ください。
●ニューヨーク総領事館も郵送申請受付と総領事館ウェブサイトに記載があります。

フライトスケジュール


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