最新日米間検疫情報


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※この情報はお客様の渡航を円滑にするためにご案内するもので、Youtube解説等への商業利用、無断転載・引用等はご遠慮ください。

コロナ禍の日米出入国体験談お客様からいただいた体験談をご紹介しています。

2021年4月19日以降の搭乗拒否実例集 航空会社から実際に陰性証明に問題があり、ご搭乗拒否となってしまった実例をいただきました。

日米間の出入国についてのご案内(日本国籍者向け)

NTAをご利用いただき誠にありがとうございます。日本入国並びに2021年1月26日以降のアメリカ入国に際し、検疫情報をお知らせいたします。【2021年10月1日時点】

日本へ入国する際の検疫情報
現在日本へ入国・帰国する方は0歳から日本人を含む全員が出国72時間以内のCOVID-19陰性証明書の提示が必要です。
※日本入国時は、空港到着に唾液検査も行われます。

到着後、14日間の検疫待機(15泊)が必要です。また地域によっては到着後検疫所指定の場所で指定された期間の隔離が必要となります。

ワクチン接種証明書の「写し」の提出について
入国時・帰国時の検疫で、有効なワクチン接種証明書の「写し」を提出する方は、検疫所が確保する宿泊施設での3日間の待機や、入国後14日間の待機期間の一部※が短縮されます。
※入国後14日間の待機期間の一部を短縮するためには、入国後10日目以降に自主検査(自費検査を提供する検査機関一覧)を受け、厚生労働省(入国者健康確認センター)陰性の結果を届け出ることが必要です。

ワクチン接種証明書について 日本語・English(Q&A)October 8.2021(厚生労働省HPより)

水際対策に係る新たな措置について

下記は日本人含む入国者全員に必須となります。詳細は厚生労働省HPをご覧ください。

1.出国72時間以内のCOVID-19陰性結果証明詳細はこちら   
  検査証明書について(Q&A)(厚生労働省HPより)
2.誓約書の提出詳細はこちら
3.質問票を入力し、取得済みのQRコードを提示(詳細はこちら
  ※質問票は、お座席番号が無くても事前入力可能。
  ※入力に関するよくある質問はこちら 
4.全員:スマートフォンの携行・必要なアプリの登録(⇒詳細はこちら
  ※スマートフォンを所持していない場合は、入国時にレンタル(自費)必要 
   大人1名につき1台必要(保護者同伴の13歳未満は免除)
5.健康カード、アプリインストールの同意書 ※機内で用紙配布予定

6.検疫期間を14日間から10日間に短縮をご希望の方はワクチン証明の写しを提出(詳細はこちら

Short Term Stay Plan in Japan (PDF)


アメリカへ入国する際の検疫情報
2021年 1
26日からアメリカに入国する際は、2歳以上の方が全員対象で搭乗手続き時に航空会社に3日以内のCOVID-19検査陰性証明書の提示と宣誓書(Attestation(英語ページ)の提出が必要になりました。提示できない場合は搭乗を認められません。
*
パソコンで書き込み可能なPDFバージョンの宣誓書 Fillable AttestationCDC)

詳しくはこちら米国行き搭乗者対象陰性証明書についてをご覧ください。

※【2021年7月28日追記】
木下グループPCR検査センター/羽田空港第1ターミナル店(マーケットプレイス4階)【クイック検査(抗原定量検査)】の陰性証明をユナイテッド航空で受け付けるとの案内がありました。検査は1900円(税込み)とリーズナブルです。
※注:日系航空会社は、本人確認のため、パスポート番号か生年月日が記載されていない陰性証明書は認めない方針と聞いております。航空会社により対応が異なりますのでご注意願います。

アメリカ到着時にランダムにてチェックがあるとCDCより連絡がきております。空港内にWIFIはありますが、上手くつながらないこともありますので、証明書をプリントアウトした物をお手元にご用意されるか、携帯などに画像でセーブし、すぐに見せることができるようにしておいていただくことをお勧めいたします。

※州によりトラベルフォームの提出も必要です。
ロサンゼルス・トラベラーフォーム
*ニューヨーク州のトラベラーヘルスフォームは2021年6月25日付で不要となりました。


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